課題を相談する

もっとよくできる。だから、つくる。

どの会社にも、繰り返し作業、つながらないツール、誰かの頭の中だけにある知識で成り立っている仕事があります。そこで生まれるコスト、遅延、顧客離れを見つけ、取り除く仕組みをつくります。

クライアントのためにつくる仕組みもあれば、Framemode自身のプロダクトになるものもあります。どちらも根拠から始め、小さくても使い切れる形で届け、実際の利用から改善します。

流行ではなく、
課題を中心に
つくる。

仕組みを見る
業務フロー
繰り返しを自動化。
カスタムソフトウェア
実際の業務に合わせる。
つながるオペレーション
使えるものは残す。
デジタルプロダクト
必要性を確かめる。
境界のあるAI
仕事を一つに絞る。
AIITIOTANALYTICSGTMRESEARCHSOFTWAREAUTOMATIONAIITIOTANALYTICSGTMRESEARCHSOFTWAREAUTOMATION
ローンチと改善
原因を直す。

捉える。確かめる。つくる。動かす。磨く。

捉える
0
確かめる
需要を確かめる
つくる+動かす
小さく出す
磨く
利用から改善

どこを、
もっとよくしますか?

WORKFLOW · AUTOMATION
業務フロー
繰り返し作業を、止まらない仕組みに。

どこを、
もっとよくしますか?

FAQ · 率直な回答

よくある質問に、
明確な答えを

何をつくるのか、AIをどこで使うのか、どう始めるのかを簡潔に説明します。

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業務、システム、顧客体験のどこで問題が起きているかを見つけ、適切な解決策を設計・開発します。カスタムソフトウェア、業務自動化、AIエージェント、システム連携、IT・IoT基盤など、形は課題に合わせます。

いいえ。Framemodeは開発パートナーであると同時にプロダクトラボです。企業固有の課題を解決し、同じ課題が市場で繰り返される場合は、自社の専門プロダクトにすることもあります。

使いません。解釈や柔軟な判断が必要ならAIを検討し、ルール、通常のソフトウェア、連携のほうが確実ならそちらを選びます。技術は課題から決めます。

運用上または事業上の課題が明確なシステムとプロダクトを扱います。

カスタムソフトウェアとデジタルプロダクト業務自動化とAIエージェントIT・IoT・システム連携ECと業務システムプロダクト分析・継続率・改善プロダクト戦略・検証・市場参入

実際の業務につなぎ、成功の基準を決め、動きを観察して利用データから改善します。判断や責任が必要な意思決定は人が持ち続けます。

今どう進めているか、どこで止まるか、時間・ミス・顧客・機会にどんな損失があるかを教えてください。解決技術を決めておく必要はありません。